| スイートポテト ロイヤル JR博多駅構内売店 092-441-9717 |
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福岡空港から民間機第1便が昭和26年(1951年)に飛んだ時から、空港売店で販売を開始しました。
元々、ファミリーレストランで有名なロイヤルは、福岡空港での機内食ケータリングも手がけていましたので、飛行場とは少なからぬ関係がありました。
空港での販売もあって、ロイヤルのスイートポテトは、パイロットやフライトアテンダントにも人気が高く、もちろん、一般の空港利用者にも評判となっています。
スイートポテト ロイヤル |
| ダックワーズ 16区 福岡市中央区薬院4丁目20−10 092-531-3011 |
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ダックワーズは、フランスのお菓子ではありません。実は、「16区」のオーナーシェフの三嶋隆夫氏が、パリの修行時代に思いついたお菓子だそうです。
アーモンド生地を外側はパリッとして、中身はフワっと焼き上げており、クリームを挟んだものです。
いろんな食感が楽しめ、博多を代表する上品なスイーツです。
お歳暮 [福岡・薬院]〈フランス菓子 16区〉16区のスペシャルダックワーズ・焼菓子詰合せ |
| もっちープリン こじま亭 福岡三越地下売店にあり |
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フランス料理の「こじま亭」は、1983年に開店し、西中洲にあるレストランとして高い評価を得ています。
オーナーシェフの小島孔典氏は、フランス政府の名誉ある賞などを受けている他、人気テレビ番組の「料理の鉄人」でも、2回フランス料理シェフとして出演しました。
もっちープリンは、ふわふわのオリジナルお餅の中に、カスタードクリーム、プリンが丸々1個入っています。「洋と和のドッキング」を考えて作られた小島亭オリジナルのお菓子です。
福岡三越で週末には1000個以上売れる行列のできるデザートです。
もっちープリン こじま亭 |
| 巣みつ 蜂の子本舗 福岡県朝倉市山田758 0946-52-0913 |
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お土産に多い巣みつの多くは、巣そのものが固くて、飲み込めないものですが、九州蜂の子本舗の巣みつは、巣の部分が薄くて軽いものです。
そのため、蜂の子本舗の巣みつは大変食べやすくできています。
また、プロポリスも含まれている上、すぐにブドウ糖に変わるので、朝のエネルギー源としてもってこいです。
巣みつ(巣蜜) 九州蜂の子本舗 |
| アップルパイ 林檎と葡萄の樹 福岡県朝倉市山田758 0946-52-0913 |
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1994年に開業したのが朝倉市の桜木果樹園のりんご園の中にあるアップルパイの店「林檎と葡萄の樹」です。
自分のところで収穫したリンゴを使用した自家製アップルパイは超有名で、遠方からのお客さんも大変多く来ています。九州のデパートの物産展などの催事では、定番中の定番となっています。
アップルパイ 林檎と葡萄の樹 |
| チロリアン 千鳥屋 福岡市中央区天神2丁目8−124 092-751-9084 |
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もう、発売してから40年にもなる福岡のスイーツです。オーストリアのチロリアン渓谷に古くから伝わるサクッとしたロールクッキーに、バニラ等のクリームなど千鳥屋のアレンジを加えたお菓子です。
チロリアンが入った箱や缶も、恐ろしいほどのレトロ感覚です。
チロリアン 千鳥屋
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| 川端ぜんざい 明月堂 福岡市博多区東那珂2丁目11−23 092-411-7777 |
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博多の昔からある商店街のひとつが川端通りです。中洲の近くにあり現在では、キャナルシティに通じる通りとしても有名です。
その川端通りにあったのが、日本一甘いぜんざいとして知られたのが川端ぜんざいです。
ぜんざいを一口食べるごとに、たくあんを食べそしてお茶を飲まないと次の一口にたどりつけないと言われていました。
その味を再現したのが、明月堂の川端ぜんざいです。。
川端ぜんざい 明月堂
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| 博多ポテト 二鶴堂 福岡市博多区博多駅中央街1-1 0120-565-634 |
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博多で生まれ育った二鶴堂は、昭和27年12月博多中洲に創業した菓子舗です。
博多ポテトは、美味しいサツマイモを焼き芋ペーストにし、ホイップクリームを加えて焼き上げたスイートポテトです。
博多の新しいお土産として、人気上昇中です。
パッケージに描かれているのは、イメージキャラクターの「ぽてっと君」です。
博多ポテト 二鶴堂
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